西洋人に人気 お肉の美味しいお店「GLASS HOUSE」サヌール

今夜はお肉の美味しいお店、GLASS HOUSEでの夕食となりました。

毎日混雑しているようで、確実にジューシーなお肉を食すためには予約をしたほうがよいとのこと。電話で予約は難易度が高いので、前を通ったときにお店に直接予約しに行きました。

can i booking seats tonight?

予約は「リザーブ」か、「ブッキング」かで軽く討論しました(笑)そんなこたぁどっちでもいいんですけど、海外でホテル等予約して出向く際、チェックイン時にBookingって単語をよく聞いていたので、個人的にはBooking=予約って思っている私です。

GLASS HOUSE

場所はこちら、タンブリンガン通りにあります。

一度帰宅して汗を流し顔を修正してから・・再び来訪。

17時半の予約でしたのでまだお客さんはまばらでしたが、エントランスでイカした店主さん?に「予約はありますか?」的なことを聞かれました。

予約しといてよかった・・

最初に先付としてカラフルなポテチが登場。紫いもとジャガイモですが、手作りのからっとしたポテチでとても美味しかったです。作りたてなのかいい油を使っているのか、油ぽさもなく、油くさくもなく、いきなりNice!

ほとんど一人でばくばく平らげてしまい失礼いたしました(ノ^∇^)/

飲み物は、フローズンダイキリ(*∩∩*)。

で、でっかいし美味しい。飲むために自分の前にグラスを置きなおしたらちょっとこぼしてしまいさりげなくショックを隠せず。。

もっとおしとやかにですよ。

二人とも小食なもので、先に他の物を頼むといつもメインまで到達できないで地団駄踏むことになるので今回はいきなりメインからオーダー。

私は肉!肉♪
わぁぁー嬉しいな。
しかも盛り付けもオシャレでテンションあがる。

こちらは本日お勧めのシーフードのなんとか。ホタテとエビと白身魚のコンビネーションで、ホワイトソースがたまらん美味しさ。

仲良くシェアしていただきました。

二杯目はフローズンマルガリータ。周りについてる白い結晶は塩ではなく砂糖でした。なかなかびっくり。。塩のほうがポリュラーかと思いますが、砂糖という趣向を楽しむのも素敵です。

赤ワインは定番で、いつも呑んだくれています。

18時半くらいから?生演奏も始まりました。ライブはクーラーのない表側で行われていたので、私たちが座っているクーラー部屋はBGM程度に聞こえる程度でした。

ケーキもありましたが、お腹に入らず。お料理がオシャレなので個人的には大好きな雰囲気の「盛り付け&味付け」でした。

バリ島の普通の石鹸 Lifebuoy

バリ島のスーパーで売られている普通の機械練りの石鹸たち。お土産品などで売っているコールドプロセス製法のではないという意味の「普通の石鹸」です。

右のジョンソンのは1個5000Rpで日本の牛乳石鹸に似たような香り。(ちょっと違うけど)

左の三種(Lifebuoy)はシャンプーなどを購入したときにプロモで付属してきたおまけ品。販売価格は1個3000Rpくらいです。ちょっとデザイン的に、買う気がなくなるパッケージだなと個人的には思うのですが・・・

しかしこれがまた、結構いい香りしていてなかなか使える子たちなんでブログに書いてみようと思った次第です。すでにオレンジ色の石鹸を使いましたがみかんのいい香りでした。上記の三種はまだ使ってませんが、赤とグリーンはちょっと違うかなという香りのような・・・(あくまで個人的主観です)

ホワイトは、これぞまさに日本の牛乳石鹸の香りでGOOD。

現在は浴用に青(Cool Fresh)を使っています。こちらは洗練されたフローラルな香り?でドはまりしています。ただ、色がどぎついし見ためにギョッとしますかしら・・この青は何の青やねん・・なんでしましま柄やねん、ちゃんと混ぜてないね?とシャワーのたび毎回思ってしまいます。

パッケージにはCool Freshと書いてありましたが、もしやと期待したシーブリーズのような爽快感は皆無。個人的にはこの青と、ホワイトが普段使い石鹸にはお気に入りになりそうです。

ただしお土産には難しいですね・・デザインがビミョー。あと、やはり使い心地はコールドプロセスの石鹸には負けますので、こちらは日本の牛乳石鹸の感覚でお使いになる分には香りも良く価格も安くてベターと思います。

100均のネットクリーナースポンジ

余談ですが、日本の100均で売ってるスポンジ。(6~7つくらい入ってて白いネットに包まれている品)、これ、ネットを取って手の平サイズにカットし、洗顔の泡立てネットとして使用していますが、日本で使っているときは大体2週間ほどでスポンジのふくらみがなくなりボロボロになるんですね。

スポンジを袋から出すと空気にふれるためすぐに変色し、なんかきたなーい色になりますし。新品の状態でも袋から出しておくと茶色がかったように変色するので保管するのに気を使っていました。

しかし長年、スポンジとはそうゆうもんだと思っていました。

が、どうでしょう?!

バリ島にはとりあえず三個カットしてスーツケースの隙間に無理やり詰めて持ってきたのですが、左のピンクはまだ未使用状態で保管、もともとの商品の色で、空気に触れまくっているのに変色も起こってません(ドウシテ!?)

これは。。日本と空気が違うってことでしょうか、えぇぇ(;^_^A

そして、右のスポンジはバリ島で1カ月以上使用しているもの。色は真っ白になったものの弾力は全く損なわれず、ボロボロにもなっていません(o‘∀‘o)まだまだ使える、この分だと半年だってラクラク持ちそう。まさかのまさか、水質のせいですか?バリは井戸水で飲めませんが、スポンジには優しい?

ということは・・・

日本でスポンジがボロボロになるのは塩素の影響?
空気に触れたら変色するのは空気がキタナ( ̄_ ̄)。。。